博史の独り言
博史の気ままなブログです。
あちゃー
先日のオーディションの話です。
五人づつ面接を行い一人づつ自己PRをしていくのですが、特技があれば見せて下さいと面接官が言いだしました。
すると一人が腕立て伏せをしだしました。
私の番になり特別特技もないのに何かやらなければいけないと思い宙返りをしたのですが、回ってる最中にブチブチと聞こたのです。
何と上着のボタンが二つブチ切れて飛んでいってしまっているではないですか!?

情けないと感じながら次の人の順に。
ところが皆さん特技披露など全くやらないのです。

どうやら特別やる必要もなかった様で、わざわざ上着のボタンを飛ばしてまでやらなければよかったと軽く反省…

まぁそれなりに楽しめたからいいんですけどね…
やっぱり
昨夜の夕食は煮魚、山芋のタンザク、肝の煮込み、大根の煮物、味噌汁、ごはん。

旨かった〜。

というのも最近フライ物ばかり食べていたのだ、学生時分には全く問題なかったのだが、今はそうはいかない。

やっぱり日本人らしい食べ物が向いていると感じる。
というか体は嘘をつかない…

あ〜あの学生の頃の体に戻りたいなぁ〜
隈取り(メイク)が出来上がるまで。
今日は隈取りが出来るまでを撮影してみました。

1白塗り
まずは顔全体に鬢付け(油)を塗り、ハケで白粉を塗りスポンジで叩きます。
2鼻たて

3赤ライン
筆で赤い線を入れていきます。
4赤ぼかし
赤い線を指先を使ってボカシながら形を整えていきます。
5眉毛
黒用の筆で眉毛を書いていきます。
6口
次に目の周りを黒で縁取り大きく吊り上がるように見せます。
7口
最後に口元をへの字のように書き込み出来上がり!
あいや〜
ここ二日程体調がおかしいと思っていたら、しっかり風邪をひいてました。
もう鼻は出るし喉はイガイガで戦意喪失状態。

こんな状態ですが今から尼崎まで連獅子踊りに行ってきま〜す。
ちょっと多いかな?
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今年は例年に比べ、一月の連獅子の仕事が多少増えているような気がする。

昨日もホテルニューオータニで読売新聞社のパーティーで連獅子を踊らせていただいた。

毎回メイクも微妙に変わってくる。上手くいく時ばかりではない。

安定したメイクが出来るようになるには、まだまだ回数が足らないようだ…

今回の写真はマヌケな獅子をご覧あれ
適当
昨年から思っていたのだが、散髪に行きたいと思い続けて年を越してしまった。

いく間が無かった訳ではないが、めんどくさくなり自分で切っていた。

が 我慢の限界である。
だから明日行こうと思ったのだが加古川に引越ししてきてから美容院に行った事がなかった…

という事は まず美容院探しからしないといけない。

めんどくさい…

あ〜やっぱり行くのやめよっかなぁ〜
最高
今年も厳しい寒さが続いております。
私博史は寒さと暑さに必要以上に弱い体質なので、かなり辛い日々を過ごしております。

寒すぎると何もしたくなくなるのではなく、何もしなくなるので対策を練らなければいけないと思っていた矢先に、タイツが手に入り大喜び!

高校生の時にこのタイツと出会い、その後そのタイツがどこに行ったのか分からないまま今日まで過ごしてきたのですが、この二代目(正確には2枚貰ったので三代目もいる)と出会い、冬でも活動的な博史が誕生してしまいました。

いやぁ〜やっぱりタイツは最高ですねぇ〜
この薄さの中に何故これ程の暖かみがあるのか。
本当に感動です!

さぁ明日からはこのタイツと共に大きく成長した博史が可動しまっせ〜
2007年初連獅子
本年度初めての連獅子を舞って参りました。
場所は住之江競艇内にある屋外ステージ。

お正月のせいか物凄い人の数でした。

2ステージだったのですが、久しぶりだったので足腰がガクガクの状態。

そんな状態で渋滞回避の為に電車で行った事が仇となり、満員電車で余計にクタクタになり帰ってきました。

明日はよく寝れそうです。
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初仕事
昨日家で年を越し、夜中の3時に大坂へ出発。
ほんでもって朝から4ヵ所踊りに行ってきました。

夜中に帰ってきまし。

とはいっても3日の朝一からまたまた大坂へ。

飛鳥博史は今年も走りまわります。
2007年
皆様、新年明けましておめでとうございます。

2007年は自身にとって躍進の年にして参りたいと思います。

本年も飛鳥博史をご支援頂きますよう宜しくお願い致します。

              
 飛鳥 博史